あれれ?「読書の秋」という題だったのに、なんか「目」の話になってしまった,,,。
なのでここに少し書こう!
「灰谷健次郎」さんの本に出会って何年か経った。本当に心が震えて、苦しくなる本だ。
子供の優しさや素直さをもの凄く自然な言葉で、大袈裟ではない文章で伝えてくれる。
全く難しい文章ではなく、子供のファンも多いようだ。
秋の夜長に是非読んでみて下さい。でも次の日、目が腫れちゃうけどね(^_^;)。